KANOU GROUP 2019年5月大事件記事

5月、日本は祝日休暇と新天皇の即位で10日間を休みました。日本市場の営業部門は少し楽な感じがしましたが、製造、技術、品管、購買などの部門と同じように注文の実現に追われ忙しく働いていました。各部門はお客様をめぐって、決まった行動戦略に従って仕事を進めていました。

  • 一.東莞富士沖精密プレス技術有限公司は5月8日から10日まで深センコンベンションセンターで第17回精密マイクロモーター展覧会に参加しました。

今回の出展は東莞富士沖精密プレス技術有限公司が設立して以来、初めて専門の電機展示会に参加し、いろいろな用途のモーターカバーを展示しました。ここ二年間で人気のある製品でした。もちろん、これはフジパンチの得意な技術です。フジパンチは深絞りプレス加工のみに集中して、日本の専門で深い深絞りプレス加工技術で、金型設計から部品の加工、組み立て、テスト、プレス加工、量産、配送の手配までフジパンチが一括で対応し日本の同等な品质の深絞りプレス加工の製品を提供します。展示会は非常に良い効果があり、15社の合意者に達しました。工場を見学したり、お客さんに技術を相談したりしました。

二.5月14日にKANOU GROUPは康朝霞と正式に日本への日本研修協議を締結しました。             

KANOU GROUPの長期人力資源発展計画及び本人の意向に従い、董事長呂華は集団を代表し正式に康朝霞と日本研修協議を締結しました。5月30日から、康さんは一年間の日本研修を開始しました。康さんはこの一年間の研修を通じて、専門技術を向上させ、お客様によりよくサービスし、JAPAN KANOUとの重要なコミュニケーション橋となります。また、自分のキャリアの中で忘れられない一筆を描いています。

三.5月31日に東莞凱路汽車工業有限公司は山善貿易と日本大隈5軸フライス複合設備の注文契約を締結しました。

東莞凱路汽車工業有限公司の企業使命は信頼性がある安全な交通機関に、全力を尽くしすことで、企業ビジョンは世界の先端技術を持つ自動車工業企業になることです。私たちは技術立社の経営方針を提出し、人材の育成、先端設備の購入、顧客の要望などをめぐって、戦略目標の実現に努力しています。

ハイエンドの加工設備を購入する事を正式に2019年度の計画に組み入れてから、凱路汽車工業は専門チームは自分を会社の位置に付け、設備調査、現地視察、ビジネス交渉などから一連の詳細慎重な仕事をしていました。ついに、私達は日本製機械に拘って、最後に日本の大隈工作機械を採用することに決めました。  

日本の大隈機械は世界的に有名な精密工作機械メーカーで、自動車業界の超精密加工分野で世界トップの技術実力を持っています。

今回日本大隈の代理店山善貿易は私達とメーカーの間で多大な努力をしました。日本大隈工作機械も凱路汽車工業との初めての取引を非常に重視していました。私たちはまず上海大隈ショールームに招待され、その後、広州大隈から

高層の訪問されました。31日には再び高層階を凱路汽車工業現場に派遣して相談しました。双方は毎回の商談の中で、交渉の差異を縮小し、最終的には双方の誠意のもとで注文の意向を達成しました。

双方のトップは、これが良い提携の始まりだと語っています。山善貿易と日本大隈は凱路汽車工業がハイエンドの加工設備を続々と購入する計画に全力でサポートしていきます。

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