株式会社カノウプレシジョンへ第三人目研修生の派遣

グループ会社が人数多くないのですが、2016年から中国側の会社員を日本会社へ派遣出すのは今現在第3人目となりました。

その前の2人は三ヶ月の期間でしたが、今回は1年の期間契約をしました。2019年5月末から来年の5月までです。

今回の主人公は営業担当の康です、彼女は現在入社4年目です。入社の最初は営業アシスタントとして、一生懸命勉強してきまして、大手なお客様を担当する営業マンとなりました。

日本へ出発にあたり、送別の言葉として、一言でも寄せましょうだと言われました。正直に言いますと、仕事をよくしてくれる部下が、遠く離れて行くことには、惜しげですね。でも、彼女の人生には変わることには重要の部分であることこそ大事です。

まずは、若いうちに、会社の上層部に認められることにお祝いします。今からの1年間は、日本会社のカノウプレシジョンと中国工場の東莞凱路汽車工業の間により協力できるブリッジになってほしい、忙しい日本同僚に協力してあげてほしい。既存の日本のお客様への対応をよりスピードアップ、効果よい対応をしてほしい、確実お客様に付加価値を作る。その環境の中で、自分自身も成長してほしいです。一年間は、長くも短くとも言えませんが、遠く異国の地に住むことは大変かだと思いますが、短い間に慣れてくる、お体に充分の注意をしてほしいです。

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