東莞凱路汽車工業が2019年度の「契約厳守信用重視」企業の申告に成功しました

東莞凱路汽車工業は2019年度の「契約厳守信用重視」企業の申告に成功し、2020年6月1日に正式に発表されました。

元々「契約厳守信用重視」企業の認定期間は毎年の1月1日から3月15日までですが、今年は新型コロナウイルス影響のため、4月7日に延期されたことで、弊社は4月6日に申し込み書を提出することができました。4月15日に広東書東莞市の市場監督局の松山湖支局のスタッフ樣が弊社現場へ来られて審査を行いました、その後色々な指導を頂きました。

今回申告後すぐ審査合格を通したのは、グループの皆が日常業務における注意及び会社の管理制度のおかけだと考えております。だからこそ、申し込み申請用の各資料もすぐ出せる状況であります。約2ヶ月の待ちにて、ようやく公示システムから公示証書が展示されました。その数日後、松山湖市場監督管理局より銘鈑と証明書頂きました。これで東莞凱路汽車工業が政府が初回目発表の「契約厳守重信用」企業となりました。

「契約厳守信用重視」企業公示活動は中国政府が企業信用に対する総合評価活動です。企業の信用度を向上させ、企業の良好なイメージを確立することに有利であり、企業が誠実と信用で生存を求めていることが体現できると共に市場や同業者の競争力が強化できることにも有利であり、広告宣伝サイトの普及が企業に巨大なビジネスチャンスをもたらしていると思われております。

広東省の「契約厳守信用重視」企業とは、2年以上登録され、広東省で運営されており、違法な操作、契約詐欺、偽造、偽造製品の販売を経験したことがない企業を指します。契約管理システムが健全で、全面的に、確実に契約を100%達す会社であります。商工局に認定された上で外部へ公示された信頼できる企業です。

我々東莞凱路汽車工業は精密機械加工を多品種小ロットから大量生産までの企業とし、「契約厳守信用重視」の名誉称号を継続していくように契約を守っていきます。これも、企業基盤としての誠実さの構築、ブランドおよび企業の信用構築の継続的な強化に一貫して行きます。

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